つきっぱなしだったウィンカーが完全復活
ウィンカーがつきっぱなしになるのはやっぱりウィンカーリレーだったようです。
- 最初はたま~につきっぱなしになる程度だった症状が、日に日に頻度が高くなる
- 天候に関係なくつきっぱなしになる
- 季節に関係なくつきっぱなしになる
僕の場合はこれらの現象が見られました。また、USモデルの後ろのレンズは赤一色でブレーキランプと兼用のため、ブレーキを踏みながら右折の指示器を出したなら
左ランプ:点灯 右ランプ:点滅
が通常なのですが、つきっぱなしの症状が出たときは
左ランプ:消灯 右ランプ:点灯
となり、後続車から見るとただ単に左側ブレーキランプの球が切れたクルマが指示器も出さず交差点で停まってるだけに見え、お互いに危険でなおかつ迷惑にもなります。ご注意を!
写真はついていたリレー。ミツバのフラッシャーリレーと書いてありますね。新品のフラッシャーリレーは点滅してるときに今までより元気良くカチカチ言ってるような気がします。
フラッシャーリレー 3p 12V:1,600円
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Posted by masahiro : 2004年12月07日
「つきっぱなしだったウィンカーが完全復活」 へいただいてるコメント
地元のクルマ屋さんには、ランプのソケットの接触が悪いとそこが抵抗になって
つきっぱなしになることがあるよと聞いてました。
一応コンタクトスプレーを買っておいたのですが、今回は出番がありませんでした。
バックランプやハザードをつけようと思いながら
ある程度クルマが少ない地域ですので今でもそのままです。
都市部に出たときは身振り手振りで後続車へ合図を送ってます。
「このコンビニにバックで入りたいから、キミ、そこでちょっと待ってて! ごめんね!」 くらいまでは伝わりますね。




ただでさえ分かりづらいウインカーですもんね。
自分の場合はたまーに点滅が早くなる時があったのですが、後ろのランプのソケットを綺麗にしたら直りましたよ。
フラッシャーリレー2つ使ってハザードも点くようにしてるのですが、ブレーキを踏んだり離したりした方が早いです♪
因みに、USモデルのバックランプは買って最初の1ヶ月で点灯しなくなりました。
バックランプのスイッチはリビルトでも出ていないので手動で点灯するようにしようと思って早2年・・・。なんにも手をつけてないです。