Home > ワーゲンバス > メンテナンス Archive
メンテナンス Archive
結局錆びるよセラミックコート
- 2005-05-05 (木)
- マフラー
まだまだ慣らし運転中のニューエンジンですが、水冷エンジンのようにやみくもに低回転で走るわけにもいきませんので、結局は気持ちゆっくりの加速をし、まわし過ぎないよう気をつける程度です。
1日には大阪までBBQ、3日は滋賀までBBQをしに行ったので最初のオイル交換の500kmまであと少し。プラグのチェックをしてみます。
- Comments: 5
- Trackbacks: 0
バンドメンバー募集風に言うと、「K求む当方B」
- 2005-03-09 (水)
- キャブレター

エンジンのオーバーホールついでのプチチューンにむけて準備中です。手始めにMSDをヤフオクでゲット! 3000rpm迄は1回の爆発に3回のスパークを起こしてくれるので、これで下からモリモリ走るバスになってくれるかもしれません。人と荷物を運ぶトランスポーターとしては低回転にトルクがあるほうが扱いやすいですからね。かなり期待してます。
ただ、問題はキャブです。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
15mmがぴったりでした、隙間テープで隙間風を退治しよう
- 2005-01-10 (月)
- ボディ
ベバストヒーターをつけたものの、どうもすきま風が入ってる感触があります。特に運転席側ドアの後ろ部分から。手をかざすと少し風の感触があります。
助手席側の同じ部分からは風は入ってないらしいので見比べてみると、グレーのゴムはへたってはいないもののあまり密着していませんでした。
- Comments: 12
- Trackbacks: 0
インマニウォーマーのために、平型端子を丸型端子に
- 2005-01-02 (日)
- エレクトリカル
IGNITORをつけたときにコイルの平型端子のオスの取り合い競争に負けたインマニウォーマーですが、この時季には必須のもの。コイルのオス端子の数を増やせれば良いのでホームセンターでメス~オス2本なんていう分岐ケーブルを探してはみましたが、用途がないのか適当なものがありませんでしたので、変換ケーブルを自作しました。(オス~メス2本の分岐ケーブルはあったんですが)
- Comments: 4
- Trackbacks: 0
頭寒足熱がグッドです、ベバストヒーターの温風を進行方向へ
- 2004-12-26 (日)
- インテリア
ベバストヒーターからの温風が全部運転席側、進行方向に向かって左側だけに来てますので、とりあえずφ60mmのT-3用ヒーターホースを流用してみました。
- Comments: 2
- Trackbacks: 0
BOSCH IN JAPANさんから正式回答、BOSCH 009 デスビ製造終了
- 2004-12-22 (水)
- エレクトリカル
先日BOSCH IN JAPANさんに問い合わせた返事が今日やっときました。いやぁ、大きいメーカーさんとやりとりするのは大変でした。問い合わせるだけなのに住所や電話番号まで聞かれます。
masahiro:
’66年製フォルクスワーゲンのType2に乗っています。 空冷ワーゲンでも広く使われているBOSCHさんのディストリビューター、009が製造終了すると聞きました。 ウェブ上の輸入車用パーツにて一覧を確認しても、デスビキャップ、デスビローターは掲載されてますが本体は見当たりません。 製造終了は、本当なのでしょうか?
- Comments: 0
- Trackbacks: 0
-
- masahiro on 1966年式バスのダッシュボードメモ、各スイッチの正しい取り付け位置はこれ
- ちご23 on 1966年式バスのダッシュボードメモ、各スイッチの正しい取り付け位置はこれ
- masahiro on CMで北海道を黄色いワーゲンバスが走ってる
- ねこ邪羅子 on CMで北海道を黄色いワーゲンバスが走ってる
- masahiro on 今年の立木さんは9人でお参り
- スポンサード リンク



